「メンヘラはヤれる」は事実!リスカ痕だらけのJDと生エッチしまくった話【出会い系サイト体験談】

女の子

どうもです!ケンジーです!
出会い系畑の人とかネットナンパ師の話を聞いたり読んだりすると、「メンヘラ女はヤれる」というのが当然のように言われてます。
僕もこういうブログをやっているくらいなので「それってほんとなのか?」と聞かれることがあります。

結論から言うと、本当です
ヤれます!
ただ注意喚起しておきますが、相手が精神的に不安定な人間だと言うことを覚悟しておく必要はありますよ。
今回はその辺の実体験を書こうと思います!

ところで話は変わっちゃいますが、出会い系サイトにおける僕のスタイルは、「中期型」だと思ってます。

いきなり「型」とか言っても伝わらないかもしれませんが、僕は出会い系で体の関係を持つ女性との距離感をいくつかのパターンに分けて考えています。
即会い即エッチしてヤリ捨てる「単発型」、ゆるく長く良好な関係を築いてセフレにする「長期型」、そしてその中間的な「中期型」です。

僕はセフレは結構多いですが、長く付き合っている女の子というのはほとんどいません
僕の場合オラオラ系じゃなく人当たり良くアタックしていくタイプなので、押して押して一回エッチしてバイバ〜イって事にはならず、何度か遊んでくれることが多いんですよね。でもその先が続かない。

まあ基本がコミュ障なんで、表層的な部分では女の子に共感したり理解し合えるんですけど、もっと深い関係となるとフッと醒めちゃうというか……本来的に他人と分かり合うなんて不可能だろってのが僕の中にあるので、それが相手にも伝わっちゃうんでしょう。
だから単発では終わらないけど何ヶ月もセフレ関係が続くこともないですね。

メンヘラと頻繁に遭遇してしまう

こういう遊び方をしていると、メンヘラとよく遭遇します。
彼女たちは基本的に、いつも寂しくて他人との繋がりを求めているくせに自分のことで精一杯で相手を理解しようとはしません

だから感情に任せて体の関係を持つようになって、相手に依存しながらも心の距離は全然縮まって行かないのですぐに破綻するんですよね。
その周期みたいなものが、僕の言う「中期型」とぴったり合うんだと思います。

僕はそのメカニズムがわかってからは、サクッとヤりたいな〜という時は意識的にメンヘラ女を喰うようにようにしています。
最初は熱狂的に求め合えるし、しばらくすると離れていくので面倒がなくてちょうどいいんですよね。

っていうとひどい男みたいに思われますかね?
でも遊びと考えるならそれがお互いのために「ちょうどいい距離だと僕は思うんですけどもね。

メンヘラJD、さきちゃん

最近まで仲良くしていたガッツリヤれるメンヘラの女の子も、だいたい1ヶ月くらいでリリースしました。
さきちゃんという子で、まだ大学生だったんで少し勿体無い感はありましたが……。
ただこの子はセックス依存症みたいな子で、エッチはかなり楽しませてもらいました。たまにこっちが勘弁してくれ〜ってなることもありましたね。

最初は出会い系サイトで痛い日記を描いてたところを捕獲しました。
何度か親身そうなやりとりをして連絡先を交換すると、割とすぐに向こうから会いたいと言ってきました。

女の子の方から会いたいと言ってくるのもメンヘラの特徴ですね。
必死に口説かなくていいのも楽というか、物足りないというか……やっぱり楽かなww

まあそんなこんなでさきちゃんと会う事になり、カラオケに誘われました。
平日の夕方に大塚駅前で待ち合わせルると、ルックス的にはまあまあ可愛い、童顔女子大生さきちゃんが現れました。ただし、

「ごめんなさい寝坊しちゃって〜」

とギリギリの時間に小走りで……。
しかも服装は部屋着のようなスウェットの長袖ワンピースです。
でも相手に合わせて自己抑制ができないのもメンヘラの特徴ですので、いまさらこんな事で腹を立てたりはしません。
この後エッチできればそれでいいのです!
ちなみに夏場にメンヘラが長袖着てたら……あれですよねえ。

しかしそれにしてもラフな格好だったので、

「もしかして家近所なの?」

と聞くと

「そうですよ」

とビンゴ。これはうまく持っていけばカラオケ後に自宅に突入できるかも?と企んでしまった僕ですが、実際はそのためにあれこれ策を講じる必要さえなかったのでした。

カラオケ屋で頼んでもいないのにフェラ!

この日は平日だったのでカラオケ屋はめちゃくちゃ空いてて、通常10人以上のグループが案内されるような大部屋に入れられました。
でもさきちゃんがピッタリくっついてくるので全く意味がありません!むしろ広すぎて落ち着かないw
思わず

「え、距離近くない?」

と口走ってしまったくらいですw
それでも最初はちゃんとカラオケしてたんですが、さきちゃんはまあ、歌はやや下手って感じで、自分でもあまり歌うのは好きじゃない様子。
そのうち、

「お金自分で払いますから」

と甘いものをがんがん注文してカクテルを頼んで、勝手に出来上がっていってしまいました。
僕も「これ、ちょっとは追いつかないと置いてかれるぞ!」と慌ててビールを注文したくらいです。

で、二人ともアルコールが入ってぽわーんとなって密着して部屋は暗いわけですから、通常ならここからスキンシップを強化して口説いてくんですが、この時は立場が逆でした。
僕が歌っていると、さきちゃんが端末を操作する日りして肘で僕の股間をツンツンしてくるんですよ。

歌い終わって

「さっきなんかした?」

ってきくと

「んーん。気のせいじゃない?」

と。でもしばらくするともっと露骨に股間をグイグイ。

「こらこら! それセクハラでしょ!ww」

「バレたか〜ウヘヘ〜」

ほんと、初心者のパソコンじゃないけど「何もしてないのに壊れた」って感じでしたねw

「んじゃこっちも仕返し!」

と胸をツンツンしても、ワンピースをずり上げて太ももをサスサスするふりしてお股にタッチしても

「あんっ」

とか艶かしい声をだすだ絵で抵抗しません。
これはヤれる……というか監視カメラがなければ突撃している漢検です。

でも僕が自制していたので、さきちゃんは「誘惑が足りない」と思ったのでしょう。
とうとう僕の股間のファスナーを開け出し、半勃ち状態の僕の息子を取り出してパクリと咥えてしまいました。

カメラがあるのに加えてシャワーも浴びてなかったので

「おいおい……汚いし」

と静止した僕でしたが、

「え〜じゃあ消毒っ」

とカクテルを口に含んでそのままフェラ開始してしまいました。
いてて! うわあやめてくれええ!! アルコールがしみる! でも気持ちいい!
ってなもんで、すぐに射精してしまいました……。
そしてそれをカクテルごとコップに戻すさきちゃん……店員さん本当にすみません。

で、散々楽しんだくせに

「ちょっとさきちゃん酔っ払いすぎでしょ。やばいって。近いなら家まで送ってくよ」

と説教めいたことを言って自宅に押しかけることを決めてしまった僕でした。

驚愕の告白!!!(ある程度予想できてた)

さきちゃんの自宅はよくあるワンルームの部屋でした。
フローリングの床にベッドとテレビとローテーブルがあってあとは座るスペースくらいしかないという、都会型の狭小アパート。
そこに並んで腰を下ろすと、カラオケ屋以上に密着してしまいます。

もうカメラもないし、僕を押さえつけるものは何もありません!ww

「なんか眩しくない? 電気、豆電球にしていい?」

とか言いながら早速エッチの準備ですw

だいぶ酔いが回ってクニャンとなった彼女を押し倒す勢いで抱きすくめ、そのままディープキス。しっかり舌で答えてくれます。
キスしながら彼女の下半身にも手を伸ばすと、パンツの中は大洪水レベルでトロトロでした。

「ここが可愛いことになってるよ?」

「変なこと言わないで〜」

「じゃあベッドでしようか?」

と誘うと頷いてくれたさきちゃんですが、なかなか体を動かそうとしてくれません。ベッドまで数十センチなんですけどね。

「どうかした?」

と聞いてみると、なんとすんすんと泣き出してしまうではありませんか!
まあでもメンヘラ慣れしていれば焦ることではありません。

「ごめん、実はそんなに嫌だったとか?」

思ってもないことを聞いてみると、やはり首を横に振ります。
そして、

「私おかしいからキモがられるかも……」

そう言いながら、スウェット時のワンピースをガバッと脱いでしまいました。
下着姿は魅力的なんですが、それよりも目立つものが。

ワンピースの手首が隠れるくらいの長い袖から解放された彼女の左手には、痛々しく白い包帯が巻かれていました。
そしてその包帯もスルスルと説いてしまいます。
現れた手首には無数のリストカット痕が……。
やっぱりなー感ありますよね。

さきちゃんの手首は傷はふさがってましたが、まだ治ったばかりという感じでした。
これ、初見だと結構きついでしょう。
僕はヤれるメンヘラばかり抱いていますのですっかり慣れっこですが、最初の頃はこういうの見せられるとギョッとしたものです。
まあ、メンヘラ女たちは同情してもらいたいことがほとんどですから、少し大げさに驚いてあげたほうがいいですねw

「うわ、すごい。どうしたのそれ。痛くないの?」

ってなもんですw
そうすると相手もノってきます。

「こないだ手首切って救急車呼ばれた……」

「救急車!? 大ごとじゃん!」

「うん、でももう大丈夫なんだけど。キモい?」

「いやキモくはないよ。でも痛くない? 体にいいわけないし」

「いやそれはわかってるけど、頭の中わーってなると止まんなくなって……」

こういう話をされてどう返していいか困るという人も多いと思いますが、基本的には「辛かったんだね」「気持ちはすごいわかる」って言っとけば間違いないです。
この日もその作戦で問題なくヤれました。

「俺思うんだけどさ、人生に要らないものってないと思うんだよね。さきちゃんがそういうことしちゃうのも、そこに至るまでたくさん辛いことあったのも、必然って言ったら変だけど、さきちゃんの人生の一部だってのはやっぱそうだと思うし。それ言ったら俺がさきちゃんと会えたのもそういうことだと思うし」

みたいにバカっぽくてもいいのでそれらしいことを言いながら押し倒してしまえば大抵すんなりと受け入れてもらえますねw

いざJDに生挿入!!!

さきちゃんを慰めながら服を脱がし、こっちも半裸になって彼女の両脚の間に割り込んでいくと蚊の鳴くような声で

「ゴム……」

と聞こえました。
まあ「ん?」とか言って聞こえないふりしますよねw
そのまま我が息子をスリスリとアソコの入り口に擦り付けてたらそのままやらせてくれました。

正直、病気を考えるとこういうのちょっと怖いですよね。
でもお酒がかなり入っていましたので欲望に抗えませんでしたw
気をつけたいとは思ってます。はい。

で、まあ怖いことは怖いんですけど、初対面の女の子に生挿入するのはほんとに気持ちいいです。向こうも酔っててちょっと緩いけどそれがまた息子を全方向からぬるっと包んでくれる感じで……。
汚してるって感じがまたいいんですかね?
とろっとろに濡れてたのでなおさら気持ちよかったです。

しかし僕ばかり堪能していてもいけないのでしっかりと腰を振ってやると、すぐに甘い声が漏れ始めました。

「ねえ、私でいいの?」

付き合うとかそういう話は一秒たりともしてないのにそんなことを聞いてくるさきちゃん。
もちろんあなたでいいんです。エッチさせてくれれば!

「さきちゃんしか考えられないよ」

「んっ……嬉しい……あんっ!!」

と、勝手に盛り上がってテンション上げていくさきちゃんに付き合って、僕もハイスピードでイってしまいました。
さすがに中に出す勇気はなかったので外出しでした〜w

ちなみに、エッチが終わってからリスカ痕を撫でながら「好きだよ」と完全肯定してあげるのはメンヘラを落とす秘密兵器ですのでぜひ活用してみてください!

メンヘラ特有のウザメール攻撃にあう……

さきちゃんには泊まっていけと言われたんですが、次の日も仕事でしたのでその日は帰りました。……が、家に着いてスマホを見ると、すでに咲ちゃんのメンヘラパワーが炸裂しておりました……。

遊びじゃないよね?
さっきエッチしたばっかなのにまたしたくなっちゃった
次いつ会える?
なんで返事してくれないの?
もうラインしないほうがいい?
好きだって言ってくれたよね?
私は好きだよ?
私うざいね。ごめん。。。
ねえ遊びじゃないよね?

ちょっとしたホラーですね。
ご覧のようにメンヘラは話したりライン打ってる間にも急激に感情が乱高下しますが、慣れれば気にならなくなります。
相手が落ち着いたら優しい言葉をかけて、「OK!」みたいなスタンプでも送っておけば大丈夫ですw

メンヘラはヤれるが切り時が大事!

メンヘラに限らずですが、多少ウザくても向こうが積極的な時期を逃すのは愚策です。
さきちゃんとは最初の頃はほぼ三日に一度のペースで会い、エッチしまくりました。
ほとんどは彼女の自宅でしたね。少し遠かったですがホテル代がかからないのでまさにタダマンでした。本当にごちそうさまでした。
いや、もちろんご飯くらいはおごりましたけどね。

ちなみに、2回目にエッチする時に

「この前も生だったし、またいいよね?」

と宣言したら渋々ですが了承してくれて、次以降は生がデフォルトになりました。
女子は意外と「一度決まってしまったこと」には従う傾向がありますので、こういう戦術は有効ですね。

まあまあ可愛くて生エッチやり放題の女の子なんて超優良物件に思えますが、メンヘラのメンヘラっぷりはここからが本番です。
メンヘラは基本的に状況に関わらずいつでも寂しい、満たされないという気持ちがあるものです。相手の望む通りに会って、その度優しくしてあげても、それは変わらないんですよね。あくまで経験則ですけども。

ですからそのうちに相手側には不満が溜まってきて、「どうして○○してくれないの?」ってなってくると思います。さきちゃんみたいに体の関係を重視する女の子は特に「エッチさせてあげてるのに!どうしてもっと……」なるんですよね。

こうなった時、相手の気持ちに寄り添って文句も聞いて、全てを受け入れてあげると信頼度が戻って、また親密な関係になれることがほとんどだと思います。

でも僕はこの段階で切ります!

いや、もしメンヘラの子に惚れてしまって、ちゃんと付き合いたい、末長くセフレ関係を維持したい、というのでしたら仲直りしてもいいんですが、はっきり言ってこちらがどんなに近づこうと思っても多くのメンヘラ女たちに僕らの心は届きません。

で、もうずうーーーーーっと同じじことの繰り返しになります。

仲良くなって

ヒステリー起こして喧嘩して

仲直りして

ヒステリー起こして喧嘩して

仲直りして

ヒス(以下略)

しかも、ひどい場合にはこのループに

ヒステリー起こして喧嘩

リストカット

一悶着

仲直り

ヒス(以下略)

こういうオプションがつきますので割に合いません。
というか精神がもたない。こちらが心の病気になっちゃいます

ですから、相手がこちらに不信感を持ち出した時期にさっと身を引くのがオススメですねw それまでがっつりとエッチを楽しませてもらって、少し心配なメンヘラ女さんのことは次に捕獲される男性に丸投げしてしまいましょう!

さよならメンヘラJD

さて、さきちゃんですが、セフレ期間は実質1ヶ月半くらいでしょうか?
その短期間で、しかも終盤は結構疎遠でしたが10回以上はセックスできました
うまいことメンヘラをセフレとして中期運用できた例だと思ってます。
繰り返しますが深入りしてしまうとこっちが精神をすり減らすことになりますので、このくらいがいい潮時だと思いますね〜。

この辺の微妙な距離感は、もしかすると初心者の方には難しいかもしれません。
ですから最初はとにかくたくさんメンヘラと遊んでみてください
面倒な思いもするでしょう。うざいメッセージが大量に届くこともあるでしょう。
でもそうやって数をこなしていくと必ず「あっ、こんな感じでいいのか」と加減がわかる時が来ますから、
そうなったら本当の意味でヤり放題です。

失敗したら……なんて考えなくて大丈夫です。
ダメならサッと関係を切って次の女の子に行けばいいんです。
出会い系サイトにはメンヘラが溢れてますからね。
これ本当ですよ。
だって考えてみてください。ヤリ目的の男がウヨウヨいるところに無防備に突入してくる若い女の子なんて、その時点でメンヘラですよw

まあ、獲物は腐る程いるんですから最初は気軽にメンヘラを狙ってみるといいでしょう。
グッドラックです!

そしてこの記事の最後に、さきちゃんの最後の言葉をご紹介して締めたいと思います。

ケンジーさんは結局、私のマ○コのことしか考えてなかったんだよね……。

うん! そうです!www
でも出会い系においてはそれで正解ですからね!
みなさんもどんどんトライしてみてください!